ベネディクト・カンバーバッチ主演の”愛”と”再生”の物語「フェザーズ その家に巣食うもの」(原題 The Thing with Feathers)、3月27日(金)公開。

妻に先立たれ、幼い息子たちと残されたコミック・アーティストが謎の電話をきっかけにえたいの知れない存在に付きまとわれる…
突然、妻に先立たれたコミック・アーティストの父。幼い二人の息子を抱え、慣れない家事にも手をそめ、手探りで新たな生活を始めようとしていたある日、1本の謎の電話がかかってくる。「彼女は逝ったが、私はいる」と話す謎の男は、それ以来彼に付きまとうようになり、やがて彼がコミックで描く生き物に似たクロウとなって姿を現す…
ベネディクト・カンバーバッチが主演・プロデュース。
イギリスのマックス・ポーターのベストセラー小説「悲しみは羽根をまとって」を「ノー・ディスタンス・レフト・トゥ・ラン ア・フィルム・アバウト・ブラー」のディラン・サザーンが監督・脚本を務めて映画化。

妻に先立たれたコミック・アーティストにはベネディクト・カンバーバッチ。
エリック・ランパール、ヴィネット・ロビンソンほかが共演。

いびつな美しさをまとい癒しをもたらす… 絶望と再生のファンタジー・スリラー。











































